自称中級者
自称中級者です。

読者さんとまたまた栄へ行ってきました。

日曜日が一番都合が良いとのことで、約束はしていたのですが台風が毎週のように来ていました。

自称中級者は用事を済ませ、高速に乗って栄へ。

 

読者さんお気に入りのお店へ

前回も来たお店です。

行ってみると待ちとのこと。

自称中級者は待つのが嫌いなので、違うお店へ行きました。

お店選びは読者さん任せ…

読者さん:もう一店行きたいお店あるのよ。
自称中級者:珍しいですね。いつくらいからお気に入りになったんですか?
読者さん:先週くらいだよ(笑)
自称中級者:めっちゃ最近!

お気に入りのお店がいくつかあると良いですよね。

あぁ〜久しく経験してない(笑)

ということで移動。

読者さんの指名子は仕事が出来る感じでしたね。

お客さんからたくさん指名されてました。

落ち着いた雰囲気のあるお店でした。

 

ボクはローテーション。

ビサヤ出身の来日3ヶ月目の子で日本語がダメでした。

ちょっとツンデレタイプの子ですが、めちゃくちゃ可愛いです(笑)

可愛いのでとりあえず指名しました(爆)

数年前からでしょうか…自分から連絡先を聞かないようになりまして…この子から聞かれることはなかったです。

これからも頑張ってもらいたいですね。

再チャレンジ

ワンセットでお会計をして、お目当のお店へ。

まだ待ちがある状態だったのですが、待合室があり時間を潰せるとのことで待つことになりました。

10分もしないうちにご案内。

ここは指名子がいるので指名します。

好きな感じの子なので会話も弾みます。

日本語を一生懸命勉強しているみたいです。

兄妹が何人かおり、一番下の自分が家族のために頑張るというフィリピンあるあるネタの2回目です。

 

 

それは前回も聞いたよ(笑)

 

 

頑張らないといけない状態なら頑張るしかありません。

すると指名子から店のシステムを聞かされます。

指名子:同伴がないとペナルティーある。

自称中級者:同伴してもらえるお客さん見つけないと(同伴するまでは好きじゃない)

指名子:お客さんとお店以外で会うのが怖い。

色々あるんでしょうね。自称中級者は察しました。

読者さん:同伴してあげなよ!

指名子:あなた大丈夫?

自称中級者:俺も危ないからやめておきなさい。

読者さん:彼なら大丈夫だよ(ニヤリ)

指名子:私も大丈夫だと思う!

読者さん:同伴してあげなよ!(ニヤリ)俺はしないけど(ボソリ)

 

 

ボーイ:お時間ですが…。

読者さん:どうする?(ニヤリ)

自称中級者:一回だけ延長で…。

 

同伴話は盛り上がったのですが、同伴はしない方向で落ち着きました(笑)

いつか日本で同伴デビューしたいものです。

 

その後2店舗巡って解散しました。

お金がもっとあれば毎週でも行きたいものですね。

 

オシマイ。

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