フィリピンが大好きに フィリピンにはまった理由 -初訪比が与えた影響-

自称中級者
KTV MANILAの自称中級者です。

初めての訪比から、ボクの頭の中はフィリピンのことでいっぱいでしたorz

以前、勤めていた会社は夏休み制度があり、平日の5日間を休むことが可能でした。

ボクの元々の休みはお盆だったのですが、飛行機の値段がいかんせん高い(笑)ですので、休む順番を交代してもらい、再度フィリピンへ行きました。

次の日程は9日間です。

2回目のフィリピン(初訪比から2週間後)

初訪比で指名した子とLINEのやりとりをしていました。

日本のお土産を持参。

 

1軒目の子には香水。

香水は非常に気に入ってもらい嬉しい限りです。

 

2軒目の子にはミルクキャンディー数袋です。

2軒目の子の所にも何度か行きました。

初訪比から2週間足らずとはいえ英会話本なるものを買い勉強しました。

丸暗記ですね。

表現できないことは後輩の力を借りました。

 

しかし、何度も行くと人間飽きてくるというか、刺激が足りないという感じになります。

そこで違う店に挑戦することになりました。

 

違うお店へGO

初めての店は今でも緊張します。これが快感なのかもしれません(笑)タレントの出会いはその数だけありますが、最初は自分が選ぶのです。

もちろん当たりはずれはありますが…。

けっこうな数のKTVに行きましたね。

場数を踏んだという感じです。

ベテランさんも夏休み
ベテランさんと行動したかったのですが、ベテランさんも時を同じくして夏休み(笑)ベテランさんは日本ということで会うことはおろか、一緒にKTVに行くことも出来ませんでした。

9日間の休みを終えて

免疫のないボクはKTV病の末期患者となってしまいました。

しかし、永遠にフィリピンに滞在できません。

この夏休みでわかったことは英語は必須であるということです。

ボクの心の中ではこのまま英語ができないでいいのかという思いが大きくなりました。次は英語を勉強するために来ようと誓ったのでありました(笑)

フィリピンにはいくつもの英語学校があり他国に留学するよりも安いです。調べてみると色々と出てきます。

決意からの行動

ここからボクの行動は早かったです。

ベテランさんにはラインで相談し、同じコンドに住めるように手配していただきました。

語学学校は自分で見つけました。

 

今はフィリピンに住んで、相変わらずKTVに行っています(笑)

必死になって英語を使いますからね…。

 

いつもベテランさんと一緒でKTV病の末期からは回復しております。

末期症状の時はこの子が好き、いつも一緒にいたい等…本当に純粋な感情が先行しておりました。

 

今はというと楽しんで会話するところだと割り切っております。

なぜこのように激変したかというと考え方が変わった、色々と詳しくなったというところでしょうか。

自分では中級者にはなったと思っております(笑)

 

全員初心者でKTVに行くのはオススメしません(涙)

なぜならボクのように全員がKTV病になってしまうかもしれないからです(笑)

 

残り滞在時間は短いですが、勉強しながら思いっきりエンジョイしたいと思います。

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