EGOIST その6

どうも、KTV MANILA です。

本日は6回目、「EGOIST」です。

ママさん「いらっしゃいませ~。ダイニング空いていないからVIPでもいい?」

しかし混んでいること、混んでいること。

連休前の金曜日だったので余計混んでいたのかもしれませんが。

写真は・・・VIP ROOMの天井です。笑)

IMG_4906

 

 

 

こんな写真しかなくて申し訳ありません。

女の子はNGとさせて下さい(・・;)。

カラオケが付いたんですね、ダイニングに。

皆さん歌を熱唱しておりました。

VIPにはカラオケありませんでした。

近いうちに付くと思います。

システムですが、現在は

P500

指名 P400

LD P350

VIP ROOM CHARGE P2000

となっております。

①女の子の質が高い→値段が高い→客数が少ない。(サラリーマンには高いから)

②値段が安い→客数が増える→質が高い女の子をKEEP出来ない(基本給が高いから)

難しいですね、このバランス。

経営者の方々って、本当に尊敬します。

 

 

コメント一覧
  1. アバター DRE より:

    わたしは未だにVIPに入ったことありません。メリット感を感じないんですよね。

  2. アバター ROMI より:

    これが日本の今のPPだと オンナのコの質が低い(30代~40代)→ただオンナのコの頭数を揃える・他店に移籍しないように時給を上げる→1セットあたりの客単価を上げて帳尻を合わせようとする→客も馬鹿じゃないのでお店から足が遠のく→閉店 
    だいたいこんな感じですよ(涙)

  3. アバター ベテランさん より:

    DREさん、お疲れ様です(^_^)
    すみません、言葉足らずでした。
    ダイニングが混んでいて、3人座れる席が無かったのでVIPに通されました。
    もしろん、値段はダイニング価格でした(^_^)
    私もVIPルームは好きではありません(・・;)

  4. アバター ベテランさん より:

    ROMIさん、お疲れ様です(^_^)
    その分析は鋭いですね。
    年増ピーナのお店に行くと、金を捨てた気持ちになります。笑

  5. アバター 自称中級者 より:

    DREさん。
    VIPの良い所は歌いたくない気分のときに他のお客さんの歌を聴かなくていいことですね(笑)たまにうるさいときもありますので。

    ROMIさん。
    日本のフィリピンパブはタレントとアルバイトなるものがありますよね。アルバイトの年増具合といったらすごいですね。

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