ノンフィクション1-6

自称中級者
自称中級者です。

今回はノンフィクションシリーズの続きです。

一悶着の後、彼女から仕事が終わったら会いたいと連絡が来ました。少しギクシャクした感じだったので、会って話す必要があると思い承諾。

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仕事が終わっても連絡が来ません。ボクも変なプライドがあり、こちらからは連絡せず寝ました(笑)

さて、翌日…普通に何事もなくおはようと連絡が来ました。その時までボクはこのことをすっかり忘れていましたが、段々と腹が立ってきました。

昨日はなぜ来なかったの?→は?

Ha?ってよく使って来るんでけど、日本人の感覚からすると滅茶苦茶腹立ちますよね。ここでボクもヒートアップ。スクリーンショットで証拠を提示します。

理由は新しく働いている子と喧嘩した。

喧嘩するようなタイプではないんですけどね…。喧嘩したとして、行けないって連絡するのが普通じゃないの?と理詰め攻撃です。

ごめんね。

こういうくだらないことで言い合いはしたくない。あなたはいつも言い訳ばかりで約束を守らない。

一瞬頭の中が真っ白になりました。別れるでいい→本当か?→冗談だけ、怒ってる?

これで怒らない人間どこかにいませんか~

ボクは怒りというより呆れてしまいました。

この時、ちょうどベテランさんから連絡があり、このことを説明。

ベテランさん「俺、それ無理だわ~。一発でアウト。だって言っていいことと悪いことあるだろ?」

ボクが返信したのはこれをそのまま引用して、言っていいことと悪いことがあるよと返信しておきました。何の重みもないごめんという言葉と、あなたは別れたいの?という質問が来ましたが、既読スルー状態です。

潮時ですね…。

 

 

 

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