どっちが好きなの? ケジメをつけなさい

自称中級者
自称中級者です。

前回からの続き。

テンション高すぎ

2016.06.11

 

トランプ

 

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昼過ぎに起きて、カジノへ行きます。

ベテランさんも合流。

 

良いところなしで終わりました(笑)

テキストができるようになったのを良いことに、ババエとテキストをしまくってました。

 

昨日キスしてきたババエとは特に盛り上がりました。

 

 

指名子
酔っていたけど全部覚えている。
自称中級者
まずいことしちゃったよね。
指名子
でも、自分の気持ちは偽れない。私は彼女みたいに冷たくないよ。
自称中級者
それは何となくわかる。

 

この時点でボクはフィリピーナの優しさに惹かれていました。

 

もっと話をしたいなぁと思ったので、同伴することにしました(笑)

そのことをベテランさんに説明すると…

 

ベテランさん
俺の指名子ちゃんの昨日の態度覚えてる???でも付き合うよ。

 

アナタは神ですか?

god

 

こうして同伴することになりました。

ボクの指名子は顔が真っ赤です(笑)

完全にお酒が抜けてないですね。

 

恐る恐るベテランさんの方を見ると…昨日とは真逆でめっちゃアマイアマイしてます。

 

昨日の何だったん???

 

自称中級者
昨日と全然違いますね。楽しい?
ベテランさん
うん。ごめん。超楽しい。

 

何に対して「ごめん」なのかわかりません(笑)が、楽しそうなのはめちゃくちゃ伝わってくるので良かったです。

 

ベテランさん
それで、君はどっちが好きなんだい?

 

 

なぜに英語???

 

 

 

自称中級者
スービックに行った時、彼女はずっと携帯をチェックしてました。返信がないのはわざととしか思えない。
ベテランさん
確かにずっとチェックしてたよな。返信がないってのは良くないな。でも、どっち付かずってのも良くないのはわかるよな?
自称中級者
わかります。彼女の態度が急に変化するとは思えません。別れます。

 

場はシーンっとなりましたが…。

 

ベテランさんはニヤニヤしております(笑)

 

ここでベテラン語録を使いました。

 

自称中級者
Maybe I’m not right person for you.

とテキストしておきました。

 

一つの恋愛に区切りをつけたボクはお店に向かうのでした。

 

続く。

 

 

 

 




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5 件のコメント

  • 「二兎を追う者、三兎目が現れる」
    KTVで遊ぶ人間のあるあるです。大丈夫ですか?(笑)