自称中級者がベテランさんを助ける

自称中級者
何とか日本橋亭に着いた自称中級者。

 

状況が全く飲み込めないまま食べ物が運ばれてきました。

お腹いっぱいですが、空気をぶち壊すことはしたくなかったので気合いで食べました(笑)

変な汗が全身から噴き出してます。

 

ババエ
これも余ってるから食べなよ。
自称中級者
ありがとう(ありがた迷惑じゃ)。

 

フィリピーナがトイレに行ったので、現状報告をしてもらいます。

 

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ベテランさん
部屋の掃除したいから時間稼ぎしないと…良い案ない?

 

 

超高速フル回転

 

 

自称中級者
腹痛いって言って先に戻るしかないですよ。近くのコンビニでボクが時間稼ぎしてます。
ベテランさん
よろしく。

 

 

落ち着け

タクシーに乗って家へ帰ります。

 

自称中級者
ちょっと欲しいものがあるのでコンビニ寄っても良いですか?

 

完璧な流れです。

ここでベテランさんが離脱。

準備完了のテキストが来るまで引き留めなければなりません。

 

この時はフィリピン人の要領の悪さに感謝しました(笑)

レジ待ちが長かったです。

 

それでも、ベテランさんから準備完了のテキストが来ません(汗)

どうしたら英語が上達するかのアドバイスをもらいました。

 

ババエ
ベテランさん遅いね?
自称中級者(心の声)
お腹痛かったら遅くはないぞ。遅くはない。

 

 

 

 

 

 

キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

 

 

 

 

 

この後、どうなったのかはベテランさんが綴っております。

 

 

ベテランさんを助けることができた!?数少ない経験なのでした。

 

 

 

続く。

 

 

 




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